日本人訛り

テレビで日本人が英語を話してるとすぐに分かる。
なんていうか発音を意識してるし、どうしてもどこか日本人なまりだ。
それが悪いとかではない。
ただ分かるって話です。

先日もテレビに出ていて「あ、日本人だ」ってのがすぐに分かった。
うまいけど、どこかおかしい、、、おかしいってのは「変」って意味ではなくて、
ネイティヴではないという意味で。

小さなころから鳴れ親しんだ人ならまだしも、どうしてもなまりって出るね。
これ友人に聞かれた事があるのですが、無理に直そうとしなくてもいいし、
なまりはなまりでいいし、

一番は
大人になってからの発音は絶対直らない

ということです。
直りません。
だから仕方ないのだ。
割り切って会話することにフォーカスした方がいいよね。

何歳から学べばいいの?とも聞かれたけど、いつから、、、うーん、、、
環境の問題なんですよね、環境がそういう環境であることが大事で、
それは小さかったら小さい方が有利ではある。うん。
英語は発音ですが、でも、あまり意識すると恰好悪いものになるよ。
これはほんと。

お風呂

ルドラクシャというものを、お風呂に入る時に身に着けて入ってはダメって聞いてるけど、
入ってしまった人のお話し。
その人は、ついでにお風呂の中でルドラクシャを洗おうと思ったみたい。
ってことは湯船の中に入れたのかな?

、、、この時点で「!!!」だった私。
だって、ヒビが入りそうでは?自然なものだからねー、お湯はどうかなー、と。

さて、お風呂に入れてしまったこの人は、そこで洗うまでは楽だったみたいですが、
何で縛っていたのかしらないけど、糸(?)がよれてしまい悲しむことに。
タッセルもついてたようです。
そりゃ、、、お湯に付けたら形も崩れるし、ダメになるでしょーー。
商品として売っているものはすでに洗ってあると思うので、つくとしたら人間の油とか汗、
神っぽいこというと、悪いものを取り払ってくれるとされているので、そういうもの、
が、入り込むんです。
その浄化に、自分と一緒にお風呂、はねェ。。。
いいアイデアだけど、、、笑
さて、そこで洗ったものは、首にまいてたルドラクシャだけではなくて、
ビーズのみ、もあったんですって。

それらに穴を開けようとしたら、開かなかった、というオチ。
一度お湯に入れると固くなるのかな?
それとも、穴は開けられたくないから「開けるな」パワーでも出たか。
とにかく、お風呂に一緒に入れてはいけないようですな。いい勉強になりました。
私もお風呂に一緒に入れるのはやめます。

カカオを買う

スーパーでカカオを買おうとしたけど、カカオってないのね。
ココア、はたくさんあったし、目にもします、でもカカオって、、結局この2つは何が違うのだ?
ちらっと見たら、カカオは植物名、ココアは商品名。
なんだそうで。
そう覚えたらシンプルでいいね。わかりやすい。
なのでカカオもあってもいいと思うんだけど、、ないの。

しかもほんものの(といってはおかしいけど)純粋なカカオってあんがいないらしい。

海外の田舎でもカカオって検索すると出て来るけど、
日本ではあんがいない、アマゾンとかで買わないといけないらしい。
ヴィーガンとか、ローフードとかの選択肢が少ないね、日本は。
もちろん東京などの大都会ではるのかもですが。

さてカカオがなかったので、ココアではあるけどカカオっぽいもの(!)を買いました。
ドリンクを作る為ですけど、レシピもいrといろで、
今度はどのレシピを使ったらいいのか悩む。

試すしかないんだけどね。

カカオひとつとっても面倒ですな。

シスター・アクト

邦題は「天使のラブソングを」ですけど、本来は「シスター・アクト」、、
この映画は有名ですね。
ウーピーが出てます。彼女の魅力ってはかりしれない!
何度も見てる映画なのですが、先日またテレビでやっていて、つい見てしまった。
ストーリーは分かっているけど、あの歌声とかね、、見てもいいでしょ。

ストーリー的には好きではないんです、でもついね、、という笑

マギー・スミスが出てるせいもあるかも。
あの人が出てると安心して見る事が出来るから、かな。
ベテランであると同時に、安心感があるんですよねー。
マギー・スミスといえばハリー・ポッターかもしれませんが、
実は私はこれはあまり好きではない作品、、、すみません。。

でも他は大好きです。
天使のラブソング、、、でも厳しい女性を演じてますが、そういうのが似合うんですよねー。
よくジュディ・デンチと共演します、この二人は仲良しみたい。

両方とも、若い頃はとってもきれいです、今も綺麗ですが、今は「チャーミング」といった方がぴったりかな。

素敵な役者さんっていつまでも素敵な人生を歩みますね、
ずーーっと演技しててもらいたいな。

無視

いまだある「いじめ」問題で、なによりひどいのが「虫」されること。
存在がないってことですもんね。

学校、地域、職場、、、いろいろなところで起こるこうしたイジメ、、、もうなくしていかねば!!
マジで!

とある、梨園の奥さんの記事を読んでまた思いました。
その人はとある梨園と結婚したのですが、突然旦那さんが梨園に戻ったのです。
ということは、結婚した時はその世界にいなかった、、、ここまで言えばだれのことか分かるかな?

奥さんにしてみたら火事と育児に追われていたのに、そこにさらに梨園の妻というものをしなくてはならず、
でも誰もやり方も教えてくれず、無視もされ、、、離婚。

そりゃそうでしょ、いくら旦那さんの仕事を支えるといっても
特殊な世界ですよね、ロイヤル・ファミリーと同じだ。

誰かが教えてあげなかったら分からない、旦那さんは支障につきっきりでしょうし。
まったく違う世界にいることになったのだ、精神的、体力的ストレスは計り知れない。

自分で選んだ??・・・選んだのは別の職業の人であったはず。

ささえる気持ちがあっても、無理だってなる。。。理解できます。

てなことで離婚しましたが、子供でも大人でも無視という行為は卑劣きわまりない。
皆がそう思っていたらなくなるのです!
ひとりひとりが、意識しましょう。

サングラス

冬でもサングラスをかける事があります、薄い茶色にしてますけどね。
どうしてかって、花粉が冬でもまっていて目がかゆくなるからです。
もちろん太陽もまっすぐ目の前に入ってくるとまぶしいし。

でもやはり違和感がぬぐえませんね。
他の人はしてないし。
かといってやめてしまうこともせずかけています。

もうこれがないとおかしいって感じになってます、いつもしてるので。

私と出会う人も、「あの人いつもサングラスしてる」って顔で見てて、もう慣れっこですよ。
これでいいのだ。

サングラスだけじゃなくてマスクもしたいところなのですが、さすがにそこまですると
違和感ありありなところに住んでるので、そこまではしてません。
でもしたいな。。

アレルギーの原因がなにか分かってないので、目だけではなくて鼻も守りたいのです。

アレルギーの人は理解してもらえますね?
辛いですよねー。
マスク、してますか?

私もしたいなーー。

無国籍

私が知る限り、ピアニストのフジコ・ヘミングさんは無国籍になってしまって
困った事がたくさんあって、今は、おそらく難民申請だかをしてそういうパスポートを持っているとかです。

こんなふうに無国籍になってしまう子っているらしくって、
本を出してる人がいました。
無国籍になってしまう原因はそれぞれなのですが、なってしまうと学校に行けない、
結婚もできない、とうぜんパスポートも取得できません。
就職もできないらしい、、今は特にそうでしょうねー。
そうだ、健康保険もないから医者にもかかれません。いったいどうやって生きているのやら。

でもって、その人たちの国籍を取得するのにすごく面倒で、
なかなか取得できない、というのにも驚く。
証明ったって、どうやって証明しろと?
でも逆に簡単に与えられないのもわかる、、難しいですな。

聞いた話では、結婚していた人と離婚の話があり、別居。
その間に他にいい人ができて妊娠、でも、早産などで早く生まれてしまうと、
法律家、前の旦那だんの子供として扱われると。

それは困るっていうので国籍がない子が出来てしまったのだとか。
これはありそうな話ですね。
でも今はなんとか手を打てばいいようになったそうです。
無国籍の子なんて作ってはいけないのだ!

時々やる特番

外国で時々、同じ特番がテレビに流れます。
何度見ても同じなんだけど見てしまう、、、それは、、「津波について」だから。

日本でも流れたとは思うけど、皆がとった動画や画像を交えて、
それを撮った人の話を流してるんです。
その津波があった日にちなんで流すわけでもなく、突然流れます。
(他に流すものないのか?)

見つけるとみてしまいます。
毎回涙が出ます。
本当に早くてすごいんだもん。。
あっという間ですね、見てる事しか出来なかったって言うけど、、、sれはそうでしょうー。
どうしようもないです。
逃げ惑う人を高台から見て「早く!」「早く!」って、、、いくら叫んでも並みの方が早くて、
飲み込まれていく人を見てた・・・

あんな地獄、、、嫌でしょうねー。
トラウマです。

テレビ見ててもトラウマになる、。

でもどうしてあれを何度も流すんだろう、、、今度テレビ局に聞いてみようかな。

忘れてはいけないことだし、被害がないとはいえ同じ日本人だから思う事はあります。
そのためにはありがたいけど、でもどうして?、って思うんですよ。
誰か知ってますか?

原作

映画を見て、この原作を読んでみたい、って思う事、ありますよね?
ありますでしょ?

このたび、それを手に入れてもっか読んでいます。
ネバー・レット・ミー・ゴー、
あのカズオ・石工後さんの本です。
邦題は「私を離さないで」

まだ途中ですけど、読み応えのある本でした。

最後は原作と映画では違うそうなのでそこを読むのが楽しみです。
実は最初も違ったんですけどね。、でもそんなもんでしょ。

キャストがまたすごいなって思います、キーラ・ナイトレイに、キャリー・マリガン、
そしてあの男の子(名前忘れた!なんとか・ガーフィールド)、
ここだけでも面白い。

日本では有名な女優さんが演じたそうですね、見た事ないので分からないのですが。
舞台は日本で、時代も現代になってて、とか。

だとしたらスマホとかも出てくるのかな?
なんか、それはあの原作とはまるで違うものになってそうで、、、うーん、、、ですが、、、。

その日本のドラマも一度見てみたいと思います。
時間があればなーー。

芸能人の別居

芸能人が別居を騒がれる時によく出るのが
「xxの夫がホテル住まい!」などなのですが、
ホテルに何泊も、時には数か月、何ねん、、ってよく住めますねー。
お金があるから出来ること。
または、会社が出してる?まさかね。
ホテルに泊まる別居ってなんのメリットがあるのかな、、、と思ったんだけど、
どこか借りるとそれはそれで「すわ!別居!」ってなるのかなって思いました。


ホテル住まいならなんとか取り繕うことが出来るもんね。
でも、芸能人も、一般人も(!)ときには離れてみるのも大事ですね。
それで仲がよくなることもある、ずっと一緒って息が詰まるものですよ。

ホテル住まいは一般人にはできませんけどね。
(出来る人もいるか?・)
ホテルに泊まるのは一泊がせいぜいで、リフレッシュしたら終わり、という、一種の旅行か家出みたいなもの。
芸能人のそれとは違うけど、でもそんなことが出来るのも芸能人。

別居の理由もさまざまなようですが、お金があるからやることがすごいよね。
私生活を覗かれる大変さはあるけど、さすがです。